ログイン
HOME »  当店のこだわり » 酵素のお話
酵素のお話
LCHハタ乳酸菌に使用されている植物醗酵エキスは、厳選した120種類以上の野菜、果実、山野草、穀類、海藻類を原料に、沖縄産の黒糖を用いて、製造する酒蔵に生息する「蔵付酵母菌」の力により醗酵・熟成させたエキスです。
素材そのもののエキス、栄養素、アミノ酸等が酵素とともに浸み出し、液体となったもので、酵素に約1年熟成に通常1年から2年以上を費やし、じっくりと仕上げております。
発酵食品は醗酵の過程で酵素によって生成される有用物質が多く含まれており、これらを摂取することで健康や美容に役立つといわれています。
 
 
 
 

厳選された原材料

植物醗酵エキスの元になる120種類以上の原料は、様々な難病を自然医食療法により治療してこられた、国際自然医学会の森下敬ー医学博士の理論に基づき、直接指導を受けて決定されたものです。
森下博士が創設し院長をつとめる「お茶の水クリ二ック」では、この酵素を使った食事療法が行なわれており、数々の実績を残しております。

伝統を受け継いだ製造方法

植物醗酵エキスは、200年近くにわたり酒造りを続けてきた酒蔵で作られており、蔵には長年の酒造りを経て住みついた「蔵付酵母菌」が生息しています。

この酒蔵に生息する「蔵付酵母菌」を用いた独自の醗酵液(酵素)がLCHハタ乳酸菌にも使われています。

伝統の製法を継承し、厳選された安心・安全な原料を用いて、たっぷりと愛情と時間をかけて「植物醗酵エキス」は仕込まれます。

原料である野菜・果物を生き物として考え、切りきざむことなく丸ごと使用する点や、沖縄産の黒糖のみを用いる製法も大きな特徴のひとつです。
Google+で共有 Facebookで共有 twitterで共有