ログイン
HOME »  腸活食 » コンビニ食がなぜ悪いのか
コンビニ食がなぜ悪いのか
2017/9/26 腸活食 

コンビニ食の恐ろしさ。

「お昼は必ずコンビニ」という人も少なくないのではないでしょうか。
お昼や夕方に手軽に安く買えるコンビニの食品は便利ですね。しかし,「コンビニの弁当は身体に悪い」と、よく耳にし、疑問を持っている方も多いと思います。
では、「何が悪い」のか、、、、それは、コンビニに置かれている加工食品の多くに
食品添加物」が使用されているからです。

添加物は多くの加工食品で使われています。日本で現在使用されている食品添加物は国が認可したものが使われている為、「国が認めたものなら安心」と、添加物の事を気にしない人も多いのが現状です。しかし、食品添加物は人間で安全性が調べられているわけではありません。動物実験が行われ、その結果から、人間に影響はないという推定のもと使われています。さらに中には発がん性の疑いのある添加物も認可されています。使用制限が設けられていますが、もしその添加物の入った加工食品を毎日食べたらどうでしょう?絶対に体への影響が無いと言えるでしょうか? 添加物全てが危険というわけではありませんが、安全性が高いものもあります。

何が良くて何が悪いのか自分自身はもちろん家族の健康の為にしっかりと食べるものの知識を知ることが大切だと言えます。




 

Google+で共有 Facebookで共有 twitterで共有